ホーム > よくある質問

  Q1.  相談した内容を特許事務所の人に盗まれないですか?

A1.

そのような心配はありません。 弁理士法第30条に守秘義務が有り、違反すると経済産業大臣により懲戒処分がなされます。安心して下さい。

 Q2.  発明を説明するために何が必要ですか?

A2.

発明提案書を作成して頂き、ご持参またはFAXして下さい。試作品や図面をお持ちでしたら一緒にご持参して下さい。発明の内容を簡単に記載したものを持ってきて頂く程度でも相談させて頂きます。

 Q3.  まだアイデア段階ですが、特許をとることができますか?

A3.

 Q4.  自分で特許出願できますか?

A4.

 Q5.  相談費用はいくらかかりますか?

A5.

 Q6.  特許出願後からでも代理して頂けますか?

A6.