ホーム > よくある質問

Q1.相談した内容を特許事務所の人に盗まれないですか?
 A1. そのような心配はありません。 弁理士法第30条に守秘義務が有り、違反すると経済産業大臣により懲戒処分がなされます。安心して下さい。
Q2.発明を説明するために何が必要ですか?
 A2. 発明提案書を作成して頂き、ご持参またはFAXして下さい。 試作品や図面をお持ちでしたら一緒にご持参して下さい。 発明の内容を簡単に記載したものを持ってきて頂く程度でも相談させて頂きます。
Q3.まだアイデア段階ですが、特許をとることができますか?
 A3. できます。 ただ、そのアイデアを実施できる程度の具体性が必要ですので、一度相談に来て下さい。
Q4.自分で特許出願できますか?
 A4. できます。 ただ、特許出願書類に不備があるとただの紙切れになってしまい、取り返しがつきません。 できれば専門家にチェックしてもらうことをお勧めいたします。幣所では明細書作成までのアドバイス、不十分なところの補充なども行います。

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Q5.相談費用はいくらかかりますか?
 A5. 初回45分まで無料で相談させていただきます。  また45分経過後の相談もその後出願される場合は無料にさせて頂きます。

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Q6.特許出願後からでも代理して頂けますか?
 A6. 代理いたします。 個人発明家が自分で特許出願したものや企業が自社出願したものでも、代理させて頂きます。